b-21 コンソール

コンソール

コンソールへ出力 print(),printIn()

print()関数は、処理領域の下部にあるコンソール領域(黒い四角形)に文字を出力する。
この関数は、プログラムが生成しているデータを調べるのに役立つ。
println()はprint()と同様に機能するが、関数を呼び出すたびに新しいテキスト行を作成する。
複数のパラメーターをコンマで区切って関数に渡すことができる。個々の要素を引用符(””)で区切り、加算演算子(+)で結合することもできる。

・構文

printIn()

・パラメータ

data …出力したい変数

・戻り値

なし